格安500円sim比較表

MENU

格安の500円SIMは使わんと損!

ガラケーとスマホの2台持ちなら、通信と通話を賢くお得に使い分けできます、大手キャリア3社の料金プランでスマートフォン契約をすると高額なプランになりがちです、ですがガラケーとスマホの2台持ちにすることで、毎月の通信料が今より50%以下の料金で使えるようになりますよ。格安SIMMVNOは、2年縛りが無いのでお試しトライアル的な感じでも購入できます。

2台持ちで毎月激安の通信費!

ガラケーのdocomo無料通話やSBのホワイトプランは残しておきたい、とか、その他、緊急時の電話はプリペイド携帯で発信することも可能!そうなるとガラケーとスマホを2台持ちすることで毎月の通信費が結構節約できます。一番恩恵を受けるケースは、モバイルでYoutube動画やゲームをしない方なら、月々のお値段も今よりグ~ンと安くなります、またネットのサブ回線用としてもオススメできます。

データ通信回線専用プラン(2017/1/10調査)税別

サービス名 DMM
モバイル
WIRELESS GATE
ヨドバシ
b-mobile
おかわりSIM
月料金(税抜)
データSIM
480円 445円 500円
月料金(税抜)
SMS付
630円 584円 630円
初期費用(税抜) 3,000円 3,000円 3,000円
通信速度 高速通信対応(低速時200kbps) 最大250kbps 高速通信対応(低速時200kbps)
高速データ量
翌月繰越
× ×
最低利用期間 なし なし なし
その他、特徴 初速バースト機能(低速時)
高速通信1GB付
公衆無線LAN利用可能 使った分だけお支払い、5段階定額!高速通信1GB付
レビュー  

 

サービス名 イオン
モバイル
0 SIM
So-net
LINE
モバイル
月料金(税抜)
データSIM
480円 0円 500円
月料金(税抜)
SMS付
620円 150円 620円
初期費用(税抜) 3,000円 3,000円 3,000円
通信速度 高速通信対応(低速時200kbps) 高速通信専用 高速通信対応(低速時200kbps)
高速データ量
翌月繰越
×
最低利用期間 なし なし なし
その他、特徴 初速バースト機能(低速時)
複数契約が可能、高速通信1GB付
3ヶ月連続で通信なければ自動解約、高速通信499MBまでは0円、品質悪くメイン回線には不向き 複数契約が可能、低速切替不可、LINEアプリは高速通信データ無料
レビュー      

 

購入時のSIMカードサイズに注意!

格安SIM購入時にSIMカードサイズを選べます、端末に合ったサイズを選ぶことになります、今の主流はアンドロイド系端末はマイクロSIM、iPhone7はナノSIMになってます、格安SIMを長期で使用するなら一番小さなナノSIMを購入されると良いです、SIMサイズの変換アダプターを使用して装着すれば、マイクロSIMにも標準SIMにも対応できます、端末買い換え時にも戸惑いません。後になってSIMカードサイズを変更する場合は手数料がかかる場合が多いです。

セルスタンバイに注意!

セルスタンバイとは、データ専用のSIMは音声通話には対応していません、そのためキャリアの端末や古い機種などで利用する場合、データ専用のSIMを挿していると当然音声電波は拾えないので圏外となり、電波サーチの動作を繰り返し行なってしまい、電池消耗が早くなったりします。
セルスタンバイ問題を回避するには最新機種のアンドロイド端末にするか、もしくはSMS対応のSIMカードを選ぶことです。または機種名と「セルスタンバイ」でググってみて下さい。