イオンモバイル 高速データ通信1GBプラン

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高速データ通信1GBプラン

イオンモバイルが格安SIMのMVNOとしてリニューアル

 

イオンモバイル特徴イオンモバイルが格安SIM事業に本腰を入れてきました、以前は他社日本通信(b-mobile)の格安シムをOEM供給で間借りしてた状態、そんなイオンモバイルがリニューアルして提供開始と同時に人気爆発して申し込みシステムが機能しなくなるほどアクセスが殺到してました。

 

2016年から自前のAPN(aeonmobile.com)に変更になってます、変更後もやっぱし評判の良いIIJ回線との関連があるようで、悪くはなく、ずば抜けて良くもなく、そこそこ安定した回線状態です。試しにアップロードの速度を測ると4.6Mbpsとスピードが凄いですね、概ねアップダウンともに2Mbps~8Mkbps前後のスピードは出ております。またフュージョンのSMARTalkのIP電話をこのLTE端末でテストしました、通話相手の回線が固定電話、または携帯電話なら何とか会話が成立できる通信品質です、おそらくIP電話同士だと遅延が酷くて無理だと予想できますが。

 

旧イオンSIM(b-mobile)から比較するとプランに関しても非常に魅力的かつ柔軟になりました。

イオンモバイルとDMMモバイルの関係

イオンモバイルは、DMMモバイルと同じIIJmioの通信システムです、なので回線品質や機能、料金設定(1GBデータSIM480円)がほぼ同じなんですね、どちらを選ぶか迷いますね?

 

高速と低速の切り換えはDMMモバイルとイオンモバイルでも同じで、アプリから簡単に行えます。

 

DMMとの大きな違いは、複数契約なんです、DMMモバイルだとお一人様一契約ですが、イオンモバイルだと5回線まで契約することが可能です、「後々は子供や妻にも持たせたい」、そんな場合はイオンを選んでおくと良いですね。

 

DMMモバイルにも、選んで良かった嬉しいメリットがあります、詳細はメニューからどうぞ!

イオンモバイル 口コミ

いつもは高速モード温存!先日このイオンSIMで低速モードに切り替えてガッツリと友人に写真を送信していると、キタ~、初めての低速時制限が掛かりました(2日間この状態)、この制限に合うとサイト閲覧もままならない状況です、僕の場合はネット接続自体支障がでました、なんとアプリで高速モードにも切り替えできない、仕方なくWiFi接続してから高速モードに切り替えたしだいです。

最近イオンモバイルでデータ容量増額の入会キャンペーンを時々やってますね、公式サイトにて確認してください。